私は、サプライズプレゼントをするのが好きなんです。
独身時代に、今の奥さんによくやっていました。
リアクションが、そんなに大きい方ではない奥さん。
でも、お気に入り具合は直ぐ分かりますね。
今回、久しぶりにマザーバッグをサプライズの候補にしました。
今使っているのも、私のプレゼントなんですが…よく使ってくれています。
毎日使うので、ローテーション用にしてもらうのが目的です。
チョット隠し気味にバッグを部屋に置いて置いたんですが…。
子供が先に見つけてしまいました?。
私が思うサプライズには、結局なりませんでしたね。
でも、毎日使ってくれているのでOKです。
今回は、子供にサプライズされた感じで笑ってしまいましたね!

 御年、49歳です。平均寿命からすれば、人生の半分を過ぎました。
年を重ねた事と大病を患った事により、食の嗜好も変わり、また、時代の変遷とトレンドも重なり、現在は健康食中心の生活を送っています。
 いわゆる粗食と言われるものです。当初は、味気がない、満腹感を得られないと嘆いていましたが、人間は不思議なもので、継続していくと、習慣化し、体が適応していき、逆に、その味の奥深さを感じるようになりました。
 健康食の行き着くところは、昔ながらの朝の食卓を囲む食べ物でした。
その中でも、みそ汁は万能食です。わかめ、豆腐、味噌、ネギ等、栄養素がたっぷり含まれており、流行の言葉を借りればスーパーフードの宝箱です。
 味噌は白味噌に限ります。やはり、年を取ると、幼い頃に食べ親しんだ味が、とても美味しく感じてしまうのです。
この事により、健康を取り戻し、食事も味噌汁さえあれば、十分な程に、満足し楽しめる毎日を送っています。
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我が家は、今年小学生になった娘と私の3人家族です。
私はイベント好きで、家族のイベント「誕生日」や「ハロウィン」、「バレンタイン」などは家でちょっとしたイベントを考えて行ってきました。
今までは娘は小さく、何をやってもうまくいかず、私がやった方が早いなど、、、一緒にイベントをやってきましたが、イベントのたびにイライラしていたと思います。
しかし、今年の娘は小学校に入ったからか?今までとは違う成長した娘で、何事も積極的に行ってくれました。
また、こうやったらパパは喜ぶと提案も。
今まで私が手伝わないと何もできないと思っていたので、ちょっと寂しさはありますが、
成長に嬉しさを感じました。
ママは、これからもママを驚かせるような成長を望んでいます。

中学生辺りまでは抹茶やコーヒーなど苦い物は嫌いで、あまり口にすることはありませんでした。
ですが年数が経って大人になるにつれ食べ物の嗜好が変わり、逆に大好物になりました。
中でも抹茶が大好きで、喫茶店で抹茶オレなどがあれば頼むことが多いです。
最近では抹茶パフェにはまっていて、時々仕事が休みの日に京都に足を運び、抹茶パフェのお店を食べ歩いています。抹茶の苦味の中に甘味も感じられる点が好きです。まだまだ最近お店巡りを始めたばかりで、どこのお店が美味しいかはわかりない状態です。なのでこれからも色々なお店に出向き、抹茶が美味しいお店を発掘していきます。
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子供の頃から私は手巻き寿司が大好きです。特にお気に入りなのが、チェーン店こぞう寿司の海老マヨの手巻きです。海老とマヨネーズという組み合わせが最高で、それがパリパリの海苔でくるまれているのでもう止まりません?こぞう寿司へ行くと毎回必ず三本は買ってしまいます。
自宅へ帰り、ちょっとずつ醤油をつけて食べるのが至福の時間です。最近はこれに加え、まぐろたくあんの手巻きもお気に入りです。この商品は私の幼少期にはなかった気がします。それとも子供の時に好む味ではなかったので目に入らなかったのでしょうか。
こちらもマグロとたくあん、両方私の好物なので最高の組み合わせです。こぞう寿司は価格もリーズナブルなので、ファミリーにもお勧めです。
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友人から娘あてに服が沢山届きました。
友人は二人姉妹の子どもがいて、ファミリアやラルフローレンのブランドの服のおさがりをよく譲ってくれます。
私は結婚が遅かったため、おさがりのタイミングが良くて定期的に服をもらえるので服だけはあまり買わずに子育てができています。
これは本当に友人のおかげでいつも感謝しています。
今回はピンクの服が沢山あって、ピンク好きの娘は大喜びしていました。
さっそくファッションショーのように色んな服を着て楽しんでいます。
来年も着れそうな服が沢山あり、これから色んなコーディネートができるので親子共に楽しみです。

主人と結婚して3年目になります。付き合い始めから換算すると、8年ちょっとです。
昔から記念日を忘れないで、毎月「○○年記念おめでとう」とメールをくれるようなマメな人でした。先日は8年2か月記念日になり「もうそんなに一緒にいるんだね」と話をしていました。しかし娘が1年前に生まれてからは、記念日とは言っても育児でいっぱいいっぱいになってしまい、お祝いなどはできていませんでした。
そんな時、仕事帰りに主人が「中途半端だけど、8年2か月記念日おめでとう」とケーキを買ってきてくれました。
それがとても嬉しく、心がほっこりしました。この人と結婚してよかったと改めて思った瞬間でした。

先日一週間、弟が海外出張しました。父が亡くなり母と私の二人での留守番です。初めは食事も軽くずぼらもできるねと喜んでいましたが、夜物音がして弱気になったり、瓶のふたが開かなくってあたふたしたり。別段会話をするでもない私たちでしたが、とても頼りにしているんだなって感じました。
あっという間に7日がたって無事に帰国して、駅に迎えに行った時には本当に嬉しかった!
顔を見て、道中のあれやこれやを話してくれて、それをへぇ~って言いながら聞いて。そんな何気ない時間がいとおしいものなんだなとつくづく感じました。たまに長期の出張っていいもんですね。

この春小学校に入学した息子は元気いっぱいでやんちゃざかり。お友達と仲良くしているかな、学校ではどんな風に過ごしているのかな、と心配が絶えません。自己主張も強いし生意気なところもでてきて、時には強く叱ってしまうこともあります。子育てって難しい。大変なことも多いドタバタの毎日です。
そんなある日、息子が学校からの帰り道に野の花を摘んで持ち帰ってきてくれました。はい、とぶっきらぼうに渡す息子。ちょっときゅんとしました。
今はお母さんに優しい息子。でもだんだんと親の手を離れていってしまうんだな、と思うとまだまだ甘えん坊なところもある今のかわいい時期を大切に過ごさなくてはと感じるのです。

母親が去年の夏ごろからなぜか腰が曲がってきて、生活に支障をきたすようになっていました。
そして秋にはある日を境に突然歩行困難になり布団から起き上がれなくなってトイレへ行くのも1人で行けなくなってしまい、食べることさえもやっと1人で何とか出来るというような状態になってしまいました。
ただ私も長年患っている心の病気のせいで、母親がそのような状態になるまではずっと娘と私のことを含めた家事全般、私のお風呂介護をしてもらっていたので、突然の母親の急変で自分自身もパニックになってしまい娘の協力を受けながら何とか生活していました。
母親は「後縦靭帯骨化症」という難病にかかってることが判明し、手術とリハビリを兼ねて2ヶ月半ほど入院しました。退院後も杖をつきながら何とか歩いているもののヘルパーさんなしでは生活できない感じでした。
そんな中、パニックになっていた私も入院することになり3ヶ月経って帰宅した時に、母親が杖なしで誰の助けも受けずに歩けるようにまで回復していて感動しました。
もちろん以前のようにスタスタ歩いたり、さっさと家事したりできるわけではないですが、1人で食事の用意をしたり洗濯を干したりできるようにまでなっていて、私より生活能力があることに驚き大変うれしく思いました。